【R052】EPARK掲載の女性客も利用するプライベートサロンで男性機能系の施術を受けたら紙Pを履かせてもらえず、鼠●部や竿の根元を施術されBNBNにさせられGMN汁が溢れてしまいました。【東京】

(※2026年3月04日現在、在籍確認済み)

アロマリンパ突撃調査隊です。

正直に書くと、私の場合はあと一歩でGBKというキワどいところまでしか行けませんでしたが、私のエステ仲間はGBKできたと言っていました。

その仲間はかなり早漏な奴なので仕方ない部分もあるかもしれませんが、場合によってはそういう展開もあり得るサロンのようです。

もしあなたが早撃ちガンマンの方であれば、しっかりと妄想を駆使しながらGBKも狙ってみてくださいw 仮にGBKできたら、こういう極めて健全なサロン空間での出来事なので、死ぬほど気持ちいいと思います。

というわけで、結論的なものを書くと、

『EPARK掲載の女性客も利用するプライベートサロンで男性機能系の施術を受けたら紙Pを履かせてもらえず、鼠●部や竿の根元を集中的に施術されBNBNにさせられGMN汁が溢れてしまいました』

という体験になりました。

『無いと思っていたのに有った』という、健全店ERのスタンダードをそのまま純粋に楽しめたような形でした。

女性も利用するプライベートサロンという健全空間にて、綺麗なオーナーセラピストさんに「紙P無し」の状態で見せつけつつ、GMN汁を出すこともできたので、その意味では割と満足できたような気はしています。

もちろんオーナーセラピストさんは日本人女性です。アジアンとかそういうオチではありません。

年齢的には30代後半か、もう少し上という感じだと思いますが、サロン経営をなさっているだけあって、普段からしっかり綺麗にされている女性です。美意識は高いと思います。肌は綺麗で、引き締まった健康的なスレンダーボディです。健康的なボディなのは、おそらく彼女がダイビングを趣味にしている部分も関係ありそうな気がします。こういう女性は個人的には昔から大好きですw

ダイビングが趣味で、休みの日には潜りに行ったりするそうですが、やっぱりアクティブな趣味を持っている女性は、光り輝いて見えます。打ち込める開放的な趣味があると、やっぱり良いホルモンとか出るんですかね?

そのおかげかは分かりませんが、対面時からニコニコ笑顔で接してくれましたし、極めて陽の気を感じさせるポジティブなオーラを放っており、セラピストとしての資質はバッチリです。我々客側としても、自分の身体を預けて触ってもらう以上、どんなセラピストに触ってもらうかは非常に重要です。

ネガティブで暗い気に満ちたセラピストに2時間も身体を預けていると、少なからずそういう影響をもらってしまう部分は否定できません。逆に、そのセラピストがポジティブで明るい気に満ちているのであれば、やはりそれもそのままもらう形になりますが、それは我々に非常に良い恩恵をもたらします。

なので今回のオーナーセラピストさんのように、ポジティブな陽の気を発する女性は、むしろ積極的に身体を預けて触ってもらうべきとすら思います。何というか、良い気がチャージされていく感覚さえありました。また明日から仕事頑張ろうと、そういう気持ちにさえなりました。その意味では、今回支払ったサロン代も私としては「投資」ですらあったようにも思っています。

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話が逸れてきたので戻します。

このサロンはEPARKに掲載されています。ところがHPBの方には掲載していないようです。最近はHPBも、いかにも思わせぶりという感じのグレーなサロンも多くなってきているので、そういうのとは一緒にされたくないという、そんなオーナーセラピストさんなりの考えが背景にあったのでしょうか。

真相は不明ですが、いずれにしてもEPARKのみに掲載させているプライベートサロンです。むしろ最近だと、今書いたようにHPBはグレー系のサロンも増えてきているので、逆にEPARK掲載店の方がよっぽど「健全店っぽさ」を感じられます。

「健全店っぽさ」というか、EPARK掲載店である以上は紛れもなく健全店なわけですが、そういう「紛れもなく健全店」と感じさせてくれるような確かな信頼とブランド力が、このEPARKという媒体には備わっているように思います。

なので、HPB掲載店での有りよりも、EPARK掲載店での有りの方がより背徳感や高まるものがあるわけで、今回もかなり脳汁出ました。

今回のサロンは「女性客も通う」と書きましたが、「女性客も」というよりも、むしろ「女性客が」メインターゲットであるような気もします。

というのは、まず女性からの口コミが多いです。

↓↓↓

かなり熱量の高い口コミをしている女性客もおり、顧客に対してしっかりとリラクゼーションを追求するという姿勢を崩さない、健全店路線のサロンに見えます。しかし、その路線がまた「健全店感」をより色濃くしているわけで、だからこそ今回の体験もガツンと脳汁出ました。

また、このサロンのホームページを見ると、しっかりと「女性客向けのメニュー」が用意されています。「男性客向けメニュー」と「女性客向けメニュー」がきちんと棲み分けされており、なんなら女性客メニューの方がこのホームページ内では上の方に表記されていたことからも、女性客の方がメインターゲットなんじゃないかと、そう思ってもいます。

よく、HPB掲載サロンにありがちな、「女性客も利用してます」的な案内をしておきながら、メニューページを見るとどう考えても「これ男性しか利用しないでしょw」と思ってしまうような、ER目的の男性客を釣る目的が見え見えのしょうもないグレーなサロンとは全く違います。

女性客向けのメニューを見ると、それこそ「フェイシャル」だとか「筋膜リリース」だとか「ナノカレント」だとか「リフトアップ」だとか、そういう方向性になっています。そして実際に、そういう施術を提供した上で、女性客からは先ほど掲載したような「熱量の高い口コミ」がいくつも掲載されているわけです。

こういう点でも、HPB掲載の女性客も利用を謳う形だけのグレーなサロンとは全く持って違います。そういう、形だけではない、健全店路線なサロンだからこそ、今回の「有り」という展開がまた非常に興奮したのは事実です。

というわけで、今回は男性客向けのメニューを選んで予約しました。

このメニューはリンパ系のトリートメント施術ではあるのですが、メニューの説明ページを見ると、「男性機能のお悩みに対応」と書かれてあります・・・w

このオーナーセラピストさん曰く、「BK力低下」や「性欲減衰」というのは、骨盤周辺の血流が悪くなったり、あとは自律神経が乱れることで起こるとのことです。

その血流を改善したり自律神経を整える目的で、どうやら「深層部」のリンパを流す必要があるらしく、その兼ね合いで鼠径部等へのリンパアプローチがあるとのことでした。

説明が科学的なので、「なるほど」と納得したと同時に、とはいえやっぱり「深層部のリンパ」とか「鼠蹊部へのアプローチ」という文言が記載されている時点で、期待してしまう自分がいたのは事実ですw

施術当日、時間ちょうどにこのサロンを訪問すると、『お待ちしておりました♡』と笑顔で出迎えてくださったオーナーセラピストさん。

冒頭にも書きましたが、サロン経営をなさっているだけあって、しっかりと綺麗にされている女性だと感じました。シャイな性格の私は、この時点でドキドキしてしまいました。

世間話や挨拶などをしながら緊張をほぐし、今回受けるメニューの説明を受けました。

説明が終わると、『それではお着替えをお願いします♡』とのことでしたが、ここで思わぬ一言が飛び出します。

なんと『紙P無しをおすすめしてますが、どうされますか?♡』と言われてしまったのです。

この瞬間、心拍数がギュンと上がって早くも脳汁が出ましたが、シャイな性格の私なので、『ちょっと恥ずかしいんですけどね。笑』という本音を口にしてしまいました。

『恥ずかしいですか?♡ 紙P履かない方が施術の効果はあると思いますよ?』とのことでしたので、その押し(?)に負けたこともあり、勇気を出して紙P無しで施術を受けることに決めましたw

最初は指圧マッサージから始まっていきます。男性機能の回復には筋肉の緊張をほぐすことから始めるのが大切だそうです。やはり説得力があります。男性ホルモンであるテストステロンを分泌させるには太ももの筋肉が重要のようで、とくに太ももを重点的に揉んでもらいました。

が、紙P無し状態で太ももを揉まれているので、お恥ずかしい話ですが、全く鼠蹊部へのアプローチが無い状態にも関わらず、普通に半BKしてしまいました・・・。

そしてどんどんセラピストさんの手が鼠蹊部のあたりに近づいてきます。

すでに半BKしてしまっている状態なのに、そこからさらに鼠蹊部へと手が近づいてくるわけでして、『これはさすがにマズイ・・・』と思い始める自分がいました。

なぜなら、おそらくこれ以上近いところを刺激されてしまうとBNBNになってしまうからです。女性客も利用するプライベートサロンで、綺麗なセラピストさんを目の前にしてのフルBKはさすがにマズイでしょう。

でも、よくよく考えると、全くマズくないという事実に気づきました。

なぜなら、今回の施術はそもそも男性機能を回復させる趣旨のものです。そうである以上、むしろBNBNになった方がある意味で「正しい」のです。

男性機能回復の施術を受けているのに全く勃たないことがあるとすれば、それはその施術者に対して失礼な話です。男性機能回復の施術を受けてBKしないのは、頑張ってラーメンを作ってくれた店主の前でそのラーメンを口に合わないと言って食べ残して店を後にするようなものです。(たとえが微妙だったらすみませんw)

そんなことを考えていると、『むしろBKしちゃって大丈夫なんだ』と開き直ることができ、そこからはもう、完全脱力してセラピストさんに身を預け切りましたw

もはや、BKを妨げるような心理的ブロックは完全に排除されています。『BKしちゃっていいんだ』とすでに「覚悟」を決めて完全に身を委ねている私は、言うまでもなく、一気にBNBNになってしまいました。

術者の目の前でFBKですから、それも完全にバレてしまっている状態です。しかし気にしません。これは男性機能回復系の施術なのですから。むしろBNBNにいきり立った私の竿は、『セラピストさん、あなたの技術は本物だよ、素晴らしいよ』と無言で示せるだけの圧倒的な説得力があったはずです。(と言っても私、サイズ的にはそんなに大きく無いのですが・・・苦笑)

鼠蹊部あたりを刺激され、完全にFBKしてしまった私ですが、最後のクライマックスということで『竿の根本あたりを刺激していきますね♡』と言われました。

そして次の瞬間、竿の根元をグリングリンに指圧されてしまい、その反動でBNBNになった竿がさらにビクんと反り返るような、そういう勃ち方を見せつけてしまいました・・・。もちろんGMN汁も溢れています。

『やばい・・・これ以上指圧されると本当に出ちゃう!』という寸前のところで、惜しくもタイムアップになりました。

いずれにせよ、「男性機能回復の効果」はしっかりとありました。

早撃ちガンマンの男性なら普通にGBKも狙えるんじゃないかとさえ思いました。

こういう健全店な雰囲気の中で、綺麗なセラピストさんからどんどん高められてBNBNになっていくのはやっぱり興奮しますよ。BNBNにさせてくれた時点で、やはりそっち系の展開にも「理解」のあるセラピストさんは気はしますし、その意味でも「可能性」は感じている次第です。

有料部分に「サロン名」と「セラピスト名」と「今回選んだコース」を記載しています。

場所は東京23区内ですが、大きいターミナル駅が最寄りなのでアクセスはしやすいと思います。


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