(※2026年4月15日現在、在籍確認済み)
アロマリンパ突撃調査隊です。
「リンガムマッサージ」なるものに興味が湧き、その界隈では著名(?)と言われているような先生の施術を受けてきました。
もちろん日本人の女性の先生です。
それで結論から言うと、先生の繊細なタッチでひたっすら焦らされ続け高められ続け、最後は誤爆させられる結果となりました。強烈な快感に全身を支配されたのを覚えています。
メンズエ●テ的な要素やそういう匂わせなどは1ミリも無いような健全なスタイルで活動なさっている先生だっただけに、背徳感もとんでもなく強烈な体験でした。
メンズエ●テのセラピストにありがちな安っぽいTKKでもなければ、分かりやすくてあからさまなTKKなどでは断じてありません。
もはやTKKですら無く、ひたすらにねっとりと時間をかけてじわ〜っと焦らし上げられ、言うなれば竿を愛でられる(めでられる)ようにして丁寧にケアされてしまい、時計の針を1秒ずつ刻むようにしてドクドクと高まり続けながら、最後は漏れ出るように誤爆へと向かった体験だったので、その快感の度合いはすさまじく強烈でした
TKKでない触り方でイカされた経験ってありますか? お漏らし気味に誤爆したことってありますか? 普通のメンズエ●テなんかではまず味わえない発射の仕方なので、まあ普通の人はこういうイキ方はしたことないと思います。
ただ、この話をしても、
『リンガムマッサージってなんぞや?』
と思う人もいるでしょうから、まずそこから説明します。
お恥ずかしながら私自身、この先生のリンガムマッサージを受ける前までは、リンガムマッサージというもの自体、見たことも聞いたこともありませんでした。
なので施術を受ける前に、リンガムマッサージについてGoogle先生に聞いてみたのですが、AIがこのような回答をしてくれました。
『リンガムマッサージは、古代のタントラ精神に基づき、男性器(リンガム)を神聖なものとして愛し、全受容するスピリチュアルなワークです。全受容やパートナーとの信頼関係の構築、性的快感の向上を目指します。』
う〜ん、なんか分かるようで分からないような、何とも言えない説明に感じましたが、いわゆる「男性機能回復」の要素が多分に含まれているのは間違いなさそうであり、
『施術への臨み方次第ではピンク方面の楽しみにも持ち込めそう』
という直感があったのは事実です(笑)。
それならば、というノリでこのリンガムマッサージを受けてみることを決意したという感じですw しょうもない理由でスミマセンw
まあでも私自身、新しい体験への「投資」はいつも惜しまないスタンスで活動はしているので、やはりリンガムマッサージなる「未知の体験」を経験する上では、お金など惜しむつもりは全くありません。人生一度きりですし、お金はあの世に持っていけませんから、綺麗さっぱり使い切って死ぬくらいがちょうどいいと思ってますw
ちなみに「リンガムマッサージ」とネットで検索すると、「癒しの円●」というお店がヒットしますが、今回施術を受けたのはこの「癒しの円●」とは全く無関係です。言い方は悪いですが、このお店のような、一時的な流行に乗る形でリンガムマッサージという手技をマネタイズする気満々でビジネスにしているような、そういう「商売っ気」のあるようなお店とは全く違います。
今回私に施術してくれたのは、このリンガムマッサージ界隈では結構著名(?)な女性のようで、一部の人たちの間では「先生」とも呼ばれているようです。
そもそもこの先生、本来は「自己受容」とか「感情の浄化」とか「宇宙との繋がり」とか、そういう分野で情報発信をなさっています。ブログを使っての本格的な情報発信なのですが、もう5年ほどそのような発信を続けているようで、かなり熱量の高い記事がこの先生のブログには投稿されています。
もちろん私も先生の”ご記事”を拝見させてもらったのですが、極めてレベルの高い情報発信をなさっており、私が運営するこの「アロマリンパ突撃調査隊」のブログなんかとは比べ物にならないくらいの本格的な発信でした(笑)。
それこそ、記事数で言えば600記事くらいは投稿なさっているんじゃないでしょうか。ここ5〜6年の間、ほぼ毎日のように投稿しているくらいの熱量の高い情報発信であり、私なんかとは比べ物にならないくらい高いステージでご活躍なさっている先生だとお見受けしました。
というか、根本の話になってしまうのですが、この先生、普段の活動はどちらかというと「女性向け」の発信をメインになさっているくらいです。
というのは、「膣ケア」だったり「膣マッサージ」に関する情報発信が最近はメインであり、明らかに女性向けに情報発信をなさっています。
ただ、膣ケアも膣マッサージも、その大元にあるのは”性”という概念ですから、そこから転じてということなのか、「男性向けの性」に関する情報もちらほらと発信してくださっています。
女性向けの発信が膣ケアだったり膣マッサージであるのに対して、男性向けの発信に関しては「睾丸マッサージ」や「ED対策」に関する話題を取り上げてくださっています。
と言っても、やはり女性の性に関する発信の方が、男性の性に関する発信よりもあきらか多いものですから、基本的には女性向けに発信しながら活動なさっている先生のようです。
そんな「先生」のお時間を割いていただき、今回こうしてリンガムマッサージを「受けさせていただいた」わけですが、予約前から結構恐縮な感じではありました。
先生のお時間をいただくわけですから、”そそう”をしないようにという、結構なプレッシャーもありました。
“そそう”とは、要するに先生の前で勃ったりGMN汁を出してしまったりしたら、どう考えてもマズイだろうと、そういうプレッシャーでした(笑)。
リンガムマッサージって、どちらかというと性の「受容」と言いますか、人間として生まれた以上、誰にでも性は備わっているものだから、そこを否定せずに認めていきましょう的な、そういう側面からのアプローチでもあったりするようです。
ところが私のような、性を「受容」どころか「全面」に出しながら生きている性欲まみれのしょうもない人間にとっては、リンガムマッサージというものにどう向き合っていいのか正直分からず、本当にプレッシャーだったのです(笑)。
施術中に私の内に秘めた性欲が暴走し、受容どころか全面に現れはじめたらどうしようとか、そうなって先生の前でビンビンにFBKしてしまいそれを見せつける形になったらどうしようとか、悩みは尽きませんでした。
まあ、結果としては、完全にやらかしたのですが(苦笑)。
やらかしたというのは、先生の前で”そそう”してしまったどころか、普通に誤爆してしまったのです(汗)。
皮肉なことに、
『勃っちゃダメなんだ、出しちゃダメなんだ!』
と頭で考えれば考えるほど、それとは裏腹にどんどん込み上げてきてしまうことは往々にして起こります。
とくにメンエス遊び歴が長い読者ほど、これには共感してくれるんじゃないでしょうか?
勃っても別にいいんだとか、出しても別にいいんだとか、そうやってある種の開き直りのマインドを持ってしてしまうと、緊張感が欠如するためか、逆に勃たなくなったり、出るものも出なくなってしまいます。
風俗が大して気持ち良くも無いのは結局そういうことなんです。勃ってOK、出してOKという心づもりで凸ったところで、込み上げるものなんて何も無いわけです。
ところが、
『このお店は勃っちゃダメなんだ!』
『このお店では出しちゃダメなんだ!』
というマインドを持ったならば、そのマインドが緊張感をもたらし、その緊張感が一種の高揚感のようなものにさえ転じていき、いつも以上に込み上げるものがあったりします。
これは余談ですが、私はたまにその”習性”を利用してメンズエステで遊んだりしますw
というのは、キワ責めが微妙なセラピストを引いてしまい、いまいち反応できずに悶々としてしまうときなんかは、ふと目を閉じて妄想を活用し、「ここは健全店なんだ」というシチュエーションを脳内に作り出します。
そしてセラピストの指がキワどいところに伸びてくるたびに、
『ああ・・・そんな近いところを触らないで・・・健全なお店なはずなのに・・・どうしよう勃っちゃうよ・・・そんな・・・どうしよう勃っちゃうよ・・・ああ・・・』
と脳内実況をしながら、その臨場感を極限まで高めるようにしています。
この手法を用いると、大してキワ責めが上手くないセラピストであっても十中八九FBKできるので、良かったら今度試してみてくださいw
・・・すみません、話が脱線してきたので戻します。
今回の体験に関して言えば、
『勃っちゃダメなんだ、出しちゃダメなんだ!』
というマインドは、持とうと努力せずとも自然に私の中で芽生えていました。
それも当然と言えば当然で、この先生の普段の情報発信や活動スタンスなどを拝見していても、メンズエ●テ的な要素やそういう匂わせは1ミリも無いわけです。
有りそうな匂いを少しばかりでも匂わせてくれていたなら、私としてもメンズエ●テに行くみたいなカジュアルな気分で突入していたのでしょうが、そういう要素や匂わせは文字通り皆無だったこともあり、
『勃っちゃダメなんだ、出しちゃダメなんだ!』
というマインドは、先生の施術を受ける前から強く私の中に芽生えていました。
そんなマインドで先生の施術に臨んだわけですが、リンガムマッサージという得体の知れない未知の体験だったこともあり、どう展開していくのか、そもそも「有り」なのか「無し」なのかも全く分からない精神状況の中でも感度の方はじわじわと高め上げられてしまい、
『こ・・・これがリンガムマッサージの真骨頂なのか?』
という説得力は十分にあった気がします。
とはいえ結局、リンガムマッサージがどういうものなのか、その全てを今回の施術で理解できたとは自分では到底思っていません。
しかし、
『男性器(リンガム)を神聖なものとして愛し、全受容するスピリチュアルなワーク』
という説明にある通り、スピ的な要素を含んだ施術だからなのか、確かに「気」のようなものをゾワゾワと感じるシーンが多分にあったようにも思っています。(勘違いだったらスミマセンw)
ぶっちゃけ、最初はチャクラの調和(?)のようなものから始まり、かなり真面目な雰囲気だったこともあり、何がなんだか全くわけが分からない心境がずっと続いていました。チャクラだなんだと言われても、こちとらサッパリなわけですw
ところがまあ、先生が丁寧に説明してくれるものですから、分かったフリをしながら黙って施術を受けることにしました。
チャクラの調和が終わり、お互いの呼吸を合わせるワークのようなものが行われました。
またしてもワケワカメという感じだったのですが、先生に言われるがままにして呼吸のリズムを先生と同調させていきますw
ただ、心なしか途中から、先生と私との間で確かに何かが同調するというか、見えないもの同士が繋がっていくというか、そういう不思議な感覚に包まれている自分がいたのを覚えています。
あの感覚は本当に不思議でした。今思い返しても不思議でなりません。
そして先生と私との間で、見えない何かが完全に同化し繋がった感覚が確かになった時点で、いよいよ竿周辺へのケアが始まっていきました・・・。
先生の丁寧なハンドワークによる物理的な刺激に、「気」のような見えないもののアプローチがそこに上乗せされるような感覚が確かにあり、あっという間にBNBNになってしまいました。
『ダメだ・・・勃っちゃダメなんだ・・・』
とは頭では思っていますが、そんなのをいくら思っても、私の身体は言うことを聞きません。
勃っちゃダメだという意思とは裏腹に、ガチのBNBNになってしまい、もはや制御不能状態に陥りました。
繊細なタッチで、焦らし上げるようにして竿周りをケアされてしまいました。先生の名誉のために言っておきますが、TKKとは明らかに違います。
そもそも私だって、先生と呼ばれるようなこの女性に対して、安っぽいTKKを要求するつもりも毛頭ありません。
明らかにTKKとは違う触り方なのですが、しかし感度は着実に高まっていくのが分かります。
ちょっと説明がむずかしいのですが、まるで1から100までを1つずつカウントしながら刻むようにして感度が高め上げられていくという、そういう高まり方です。
1を何も感じていない状態、100を高まり切って発射した状態と定義するならば、文字通り、1から100までの段階を1つとして飛ばすことなく、1・・・2・・・3・・・4・・・5・・・という感じで、確実に1つずつ刻むようにして感度が高められて100に到達していくという、異次元の体験です。
たとえば、メンエスとかだと、キワ責めでじわじわと感度を高められてからの、待ちきれないというタイミングでいきなり事故られて、10くらいの感度から一気にぐわっと30の感度になってGMN汁が溢れ出すみたいな、そういう高まり方が普通だと思うんです。
1つずつ感度を刻むのではなく、10から30までぐわっと高まって、次に30から50まで一気に高まってという感じで、カウントをすっ飛ばすようにして急激に高められたりするのがメンエスだと思いますが、今回の体験はそうじゃないんです。
しつこいようですが、1つとしてカウントをすっ飛ばさない感度の高まり方だったのです。
10の感度から30の感度まで一気にぐわっと高まる、とかではなく、10から30まで高まっていくにしても、
10・・・11・・・12・・・13・・・
という感じで、1つずつ刻みながら30の感度までジワリと高め上げられていきます。
それが1から100まで、1つのカウント抜けも起こらずに感度が高まっていき、誤爆的な形でついに100の発射を迎えるようなイメージなのです。
なんとなく伝わりますかね?
これはもう、実際に体験してみてくださいとしか言えないのですが、リンガムマッサージの本質を極限まで理解した先生だからこそできる芸当だったんじゃないかと個人的には考察している次第です。
というわけで、そういう感じでひたっすらに焦らし上げられ、丁寧にケアされ、最後の最後で誤爆的に出してしまいました。
『そんな・・・さすがに先生の前で出すのはダメなのに・・・ああああ!!!』
という脳内実況が最後まで頭の中で鳴り響きながらの誤爆だったので、死ぬほど気持ち良かったです。自分でも、こんなに出るのかと驚くくらいに出ました。
『どうしよう・・・出しちゃった・・・さすがにマズイ・・・』
と強い恥じらいと後悔の気持ちの中で、恐る恐る先生の表情をうかがうと、まんざらでもないような包み込むような微笑みで私のことを見つめてくれていました。
とても安心したと同時に、安らかで穏やかなこの上ない多幸感に包まれている私がいました。
ー完ー
ということで、以上、個人の体験になります。
有料部分に先生の紹介と、予約の取り方などを記載しています。
詳しくは有料部分で説明しますが、基本的にはLINEで予約を取る形になります。
大阪と東京の2拠点で活動しているようで、定期的に東京にはお越しになるようなので、そのタイミングに合わせて予約を取るような流れです。
では詳細は有料部分でどうぞ。
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※セラピストの在籍情報は定期的にチェックしています。万が一、退店していた場合やお店が閉店していた場合はこの記事を削除するので、あなたがこの記事が見れているということは、この情報はまだ有効ということになります(それでも退店してしまっていた場合は返金保証を活用ください)。
※あくまで個人の体験になります。必ずしも同様の体験になるとは限りません。
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