(※2026年5月19日現在、在籍確認済み)
アロマリンパ突撃調査隊です。
ここ最近、相も変わらずHPB掲載サロンに凸りまくる日々を過ごしていましたが、グッと来る良店をなかなか発掘できずにおり、エステ代の余計な出費ばかりかさみ続けていました。
いくつかは、悪くない体験も引けていたのですが、正直、私の読者も最近は目が肥えてきているのか、中途半端な情報を出してもなかなか満足してくれないことは分かってます(笑)。
なので、中途半端な情報に関しては、記事にしたい気持ちをグッと堪え、あえて記事にはしてませんでした。すると、エステ代を回収できないということになりますが、まあ目先の損得を優先して中途半端な記事を売って読者の信頼を失ったら元も子もないです。
したがって、心を鬼にして、出したい記事をあえて出さずに、という日々を過ごしていました。闇へと消えていったエステ代は計りしれませんw
ところが、つい先日、グッと来る良店を引くことができ、ようやく自信を持って紹介できそうです。今からそれについて書きます。
というわけで、結論としては、HPB掲載サロンで日本人ダブルセラピストで紙Pを切り裂かれ、鼠●部とCKBを2人からダブル責めされ、最後は発射してしまいました・・・。
このサロンは最近オープンしたばかりのようですが、実はこのサロンは大阪に本店があって、そちらの方がだいぶ繁盛しているようなのです。このあと詳細は書きますが、「得られるサービス」を考えたら、繁盛して当然って感じですけどねw
それで、大阪店での成功に味を占めたオーナーが、いよいよ東京という日本で最も巨大な「市場」への進出を目論み、今回の東京店が新しくオープンしたという運びなのだと推測しています。
前置きもこのくらいにして話を進めます。
まず、このサロンの何が良店かというと、なんと「ダブルセラピスト」がデフォルトなのです。
しかも「日本人女性」です。
そして極め付けは、ダブルセラピストなのにコース料金が1万円台後半です。
ダブルセラピストで1万円台後半ですよ?
『いやいやお前、チャイエスの王様コースじゃないんだからさ。ダブルセラピストで1万円台ってことは、やっぱり外国人セラピストってオチなんだろ? 騙されねーぞ?』
と思ったあなた。
そう思うのが普通の感覚です。私が読者の立場なら、同じように考えていたと思います。ダブルセラピストで1万円台という時点で、日本人なはずが無いと。
でも、私の言葉に嘘は一切ありません。
正真正銘、日本人セラピストです。
このサロンには現時点で、4名のセラピストが在籍しているようですが、4名とも日本人女性です。
そのうちの2名が今回、私に施術してくれたのですが、1名は推定30代の美人セラピストで、もう1名は推定20代の若々しい感じのセラピストでした。どちらも美意識高そうな女性で、対面した瞬間からドキドキしてしまいました。
具体的な金額を書くと特定されかねないので、この時点では金額は伏せますが、ダブルセラピストのコースで1万円台後半でした。2万円を払うと、一応はお釣りが来るくらいの金額です。
『HPB掲載のサロンで、日本人の綺麗なセラピストからダブルで施術してもらって1万円台後半なの? それって利益出てるの? 店の経営大丈夫なの?』
と思った人もいるかもしれませんが、最初は私も全く同じ疑問を抱きました。
しかし、よくよく冷静に考えてみると、エステ業というのは本来、めちゃめちゃ利益率が高いビジネスモデルです。
なので、ダブルセラピストで1万円台後半だったとしても、本来なら十分に利益は出るんです。
なぜなら、エステ業は原価がほぼかからないビジネスだからです。エステ業は「施術」という「無形サービス」を提供するビジネスモデルのため、たとえば洋服の通販とかと違って「仕入れ」という原価がありません。腕一本あれば始められます。
厳密には、施術に使う「オイル代」などが「仕入(原価)」に該当しますが、オイル代なんて原価はたかが知れているので、エステ業は原価がほぼゼロのビジネスモデルなのです。
原価がゼロということは、「粗利益(あらりえき)」の率が極めて高いということになります。
会計的な話になりますが、「売上−原価=粗利益」です。
そして、「粗利益」から事務所家賃などの「固定費」や、HPBに掲載するための広告費などの「販管費」を引いた金額が、最終的な「営業利益」になります。営業利益とは、そのビジネスの最終的な儲けの金額を示す、成績表みたいな指標です。
なので、「営業利益が多い=儲かっているビジネス」ということになります。
ただ、「固定費」や「販管費」を払う原資となるのは「粗利益」のため、結局は「いかに粗利益を稼ぐか」が、儲かるビジネスと儲からないビジネスの違いです。
粗利益が多ければ多いほど、固定費や販管費を支払ったとしてもたっぷりと営業利益が残るわけです。だから「粗利益」の率が大きいビジネスは儲かりやすいです。
そしてエステ業とは、さっきも書いたように、原価がほぼかからないビジネスなので、「粗利益」の率が極めて高いのです。
たとえば90分のダブルセラピストコースで2万円ポッキリを請求したとすると、セラピスト1人あたり90分で1万円の粗利益を稼ぐことになります。1時間単価に換算すると、6700円ほどです。
1時間あたり6700円の粗利益が稼げれば、セラピストの人件費にたとえ時給2000円を支払ったとしても、まだ7割以上も残ります。ですから、日本人セラピストといえども、ダブルセラピストコースで1万円台後半の価格設定でも全然儲けは出るのです。
むしろそのくらいの、業界的に見れば低価格にも感じられるようなお得な金額でサービスを提供し、顧客満足が得られれば、自ずと評判が広がったりリピーターは増えることになります。すると、客数が向上するため、結局はしっかり儲かるビジネスになっていくのです。
昨今はメンズエ●テがインフレ化しているので、1人のセラピストに対して90分コースで2万円も3万円も払うというのが常識みたいな認識になりつつありますが、そもそもメンズエ●テがボりすぎなだけですw その感覚に慣れちゃダメです。
ということで、話が飛びましたが、以上のような背景もあり、日本人のダブルセラピストコースで1万円台後半というのは、普通にあり得る話であり、紛れもなく事実なのです。それ以上でも、それ以下でもありません。
そして1万円台後半でも普通に儲けがしっかりと出るビジネスモデルなのですから、このサロンは決して「安かろう悪かろう」でもありません。
それこそサロンの内装も、「THE・プライベートサロン」という感じの、極めて洗練された世界観につくりこまれており、ベッド代に敷かれているコットンカバーからピローに至るまで、高級感のあるアイボリーの色味の上質な製品で統一されています。
なんなら、そこら辺のメンズエ●テなんかとは比べ物にならないくらいに内装の世界観にはお金かけてるサロンです。それでいてメンズエ●テよりも圧倒的に安い価格で施術をしてくれるわけですから、「あっぱれ」以外の言葉が思いつきません。
まあ、何度も言いますが、そこまでやってもこのサロンは全然利益は出ているはずです。エステ業とは本来、粗利益率が極めて高いビジネスモデルだからです。
むしろ、その事実と向き合えば向き合うほど、メンズエ●テはどれだけボッてんだよっていう感想しか湧いてきませんw
■当日の詳細。
予約時間ちょうどにドアをピンポンすると、
『お待ちしておりました♡』
と素敵な笑顔で出迎えてくれたセラピストさん。
おそらく30代の女性かと思いますが、美人です。
しかも、胸元に目をやると、大きく膨らんだOPIが谷間を覗かせています・・・。そしてなんと、丈の短いミニスカートまで履いており、セラピストさんの綺麗な脚が目に飛び込んできました。
『え・・・? いきなりこのお出迎えとは・・・(心の声)』
とドキッとしてしまう自分がいました。
冷静を取り戻すため、周囲に視線を配ると、そこには白を基調としたいかにもプライベートサロンというような上品な世界観が広がっていました。
施術を行うためのベッド台には、アイボリーで統一されたカバーが敷かれており、丁寧に清掃されたカバーであることは一目瞭然でした。ベッド台の横には、施術に使うコスメ類のようなものが白いキャビネットに整頓されて並べられており、その近くにある大きなカーテンは、ベッド台と色味を合わせたモダンなアイボリー調のドレープ感あふれるものになっており、部屋全体に明確なテーマ設定と計算された良い意味での統一感が伺えます。
『こんな綺麗な空間でこれからオイルマッサージされるのか』
などと思うと、またしてもドキドキしてしまうしょうもない自分がいました。
そのあと、コースの説明を受けますが、ドキドキしすぎて頭に入ってきませんw
一応、今回私が選んだコースはオムケア的な要素のあるコースのようです。「オムケア」とは、男性のデリケートゾーンに特化したボディケアのことです・・・。
一体どんな施術になるんだろう・・・。ドキドキと高揚感で頭の中がいっぱいでした。
コースの説明が終わると、
『それでは私は一旦、出ますので、服を全部脱いでいただいて、紙パンツ1枚の状態でお待ちくださいね♡』
と言われました。
自分でも心拍数がかなり高まっているのが分かりました。ドク・・・ドク・・・と心臓の脈打つ音が自分の耳でも感じ取れるような気がしたくらいです。
緊張しながら服を脱ぎ、紙Pを履いてベッド台に寝転びます。
『準備、終わりました!』
と声をかけると、
『かしこまりました、少々お待ちくださいね♡』
というセラピストさんの声と共に、2人のセラピストさんが入ってきました。
先ほどまで受付をしてくれていた推定30代の美人さんと、もう1名は推定20代と思われる若々しいセラピストさんです。しつこいようですが、どちらも日本人女性です。
『それでは施術を始めさせていただきます、本日はよろしくお願いします♡』
という丁寧な挨拶と共に、いきなり衝撃の展開が!
なんと、私が履いていた紙Pを「パチン!」と切り裂いてきたのです・・・!
まさか紙Pを切り裂かれるとは思ってもおらず・・・。
正直、頭の中が一気に真っ白になり、放心状態になってしまいました。
仰向けの状態なので、完全に見せつける形になってしまっています・・・。
『え・・・そんな・・・これから何が始まるの?』
と考えながら、恐る恐るセラピストさんの表情をチラ見すると、まるで『オムケアをするのですから当然でしょう』とでも言わんばかりの全く気にもしない冷静な表情がそこに広がっていました。
さっきも書きましたが、オムケアとは男性のデリケートゾーンに特化したボディケアです。ということは、確かに紙Pを履いたままだと施術の支障になってしまう、ということなのかもしれません・・・。
ここで動揺すると、ER目的の変態客と警戒されかねないため、私としても冷静を装います。
まず、スクラブを使った黒ずみケア(?)のようなものをするとのことで、液体状のスクラブのようなものをデリケートゾーンのあたりと胸元のあたりに塗り塗りされました。思ったより冷たいですが、ここは我慢です。
ダブルセラピストということで、推定30代のセラピストさんの方が私の下半身(デリケートゾーン)を担当し、推定20代のセラピストさんの方が私の上半身(胸元、CKB周り)を担当するという流れになったのですが・・・。
次の瞬間、推定30代の方のセラピストさんが私の竿の周辺にスクラブをしっかりと塗り込んでいき、竿にゴシゴシとスクラブ液を刷り込んでいきます。
セラピストさんいわく、『デリケートゾーンの黒ずみをスクラブを刷り込むことで落としていきますね♡』とのことですが、もはや完全にFBKしてしまっている自分がいました。それどころか、すでにGMN汁も垂れ流し状態です。
FBK &GMN汁を垂れ流しながらも、竿周辺へのスクラブの刷り込み(あくまで黒ずみを落とす一環とのことです)は遠慮なく続いていき、それと同時並行で推定20代のセラピストさんが私のデコルテ方向に周り、なんとOPIスタンプが発生します!
顔にOPIが押し付けられ、その感触を確かに感じながらも、推定20代のセラピストさんがスクラブを使って私の胸元をまさぐっていきます。そして次の瞬間、私のCKBをセラピストさんの指がサラリとかすめていきます!
上半身はOPIスタンプ状態でのCKBカスめ、そして下半身は竿周辺へのスクラブ刷り込みというダブルパンチ状態です。ドクドクとGMN汁が溢れ出てしまいました。かなりギンギンの状態でもあります。
2人の女性の目の前でSPPNの状態になり、2人から同時に施術されるというのは、私のような男には脳髄まで突き刺さるような強い刺激と背徳感がありました。
『あぁ・・・どうしよう・・・出ちゃう・・・』
と、本当に限界ギリギリを迎えようとしたその瞬間、
『はい、ではスクラブを拭き取って洗浄していきますね〜♡』
の掛け声が。
これはある意味、私にとってかなりの救いでした。あのまま施術が続いていれば、間違いなく2人の前で盛大に発射してしまっていたでしょうから。
ところが、この洗浄も実は相当危なかったです。
というのは、泡のようなモコモコした液体で包まれながら上から下まで洗ってくれたのですが、これが極めて丁寧なハンドワークであり、竿の裏筋から亀さんの部分まで、くるくると優しくそして的確に洗われてしまいました・・・。
『スクラブをしっかりと落とすために隅々まで洗いますね♡』という「大義名分」があるにせよ、さすがにここまで優しくケアするように竿を洗浄されてしまうと、また出てしまいそうになりました(汗)。
しかも、それに輪をかけるように、CKBの洗浄も同時並行で行われており、竿とCKBのダブル洗浄で一気に込み上げるものがあり、
『ああ・・・本当に出ちゃうってば・・・ああヤバいよ・・・』
と、いよいよ本当にやばい状況に陥りました。
ただ、ここもなんとか間一髪で発射を免れることができました。
続いて、
『では、オイルマッサージに移りますね♡』
とのことで、オイルマッサージが始まっていきます。
ここからはもう、正直、頭の中が真っ白になってほとんど覚えていません。
とりあえず、竿の方は手首で挟み込まれるようにして刺激されながら、上下のグラインドなどもあり、CKB周りに関しては、爪を立てるようにして刺激されるなど、2人の女性から上から下までを徹底的に刺激されまくりました。
脳汁がガツンと出まくり、記憶もほとんど飛んでいます。
そしてついに「その瞬間」は訪れてしまいました。
私『あ・・・すみません・・・あの・・・出ちゃったようです』
セラピスト『あら・・・刺激が強すぎたかもしれないですね、でも大丈夫ですからね♡』
と、しっかりフォローまでしてくださいました。
2人に身体を拭き拭きしてもらいながらも、放心状態のまま呆然としている自分がいたのでした。
ー完ー
ということで、以上が体験になります。
個人の体験になりますので、必ずしも同じ展開になるとは限りません。一応、今回は「誤爆」的な建前での発射だったこともありますので、その点もご認識ください。
いずれにせよ、このような展開に持ち込む確率を高めるためには「コース選び」が重要だと思っており、どのコースを選ぶべきかも併せて有料部分に記載しています。
というわけで、サロン名などの情報は有料部分に記載しているので、興味があれば購入の上でどうぞ。
都内の大きなターミナル駅から徒歩圏内にあるお店なので、アクセスは良いと思います。
これは余談ですが、このサロンの最寄り駅にはスーパー銭湯(サウナ)なんかも結構良いところがあります。
なので広い浴場とサウナでしっかり身を清めて整った恍惚状態で施術を受けにいき、ダブルで責められスッキリさせてもらい、帰りに美味しいものを食べて帰るなんて楽しみ方もできると思います。最高の休日になるはずです。考えただけでもよだれでそうですw
あと参考になるか分かりませんが、私がよく入り浸っているこのエリアのおすすめのスーパー銭湯をひとつ、有料内で紹介しておきますw
ちょっとお高いスーパー銭湯ですが、その分しっかりとラグジュアリーな世界観で付加価値の高いサービスを提供してくれてるので個人的にはその価値あります。マーケティングの上手なスーパー銭湯というイメージです。
私はよく、平日の昼間とかに愛車を飛ばしてこのスーパー銭湯に乗り付けて、事業の戦略とか練りながらサウナ入ってリラックスしてたりするので、見かけたら声かけてくださいw アレはそんなに大きくないのでそこは期待しないでくださいw
(でも読者は私の顔知らないので無理かw)
いずれにせよこのサロン、ダブルセラピストコースは1万円台後半ですし、スーパー銭湯代と帰りに食べるご飯代を合わせても総額2万円台前半とかで済むはずですが、コスパ的には最強のリラクゼーションです。
「ダブルセラピスト+サウナ+食事」のフルコースでも2万円台前半ですからねw これ以上、脳が元気になるコスパの良い遊びを私は知りません(笑)。
・・・すみません、余談が長くなりました。
有料部分にサロンの詳細や選ぶべきコース、あとはこの近くのおすすめスーパー銭湯(笑)など書いてあります。
【購入前に】
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※セラピストの在籍情報は定期的にチェックしています。万が一、退店していた場合やお店が閉店していた場合はこの記事を削除するので、あなたがこの記事が見れているということは、この情報はまだ有効ということになります(それでも退店してしまっていた場合は返金保証を活用ください)。
※あくまで個人の体験になります。必ずしも同様の体験になるとは限りません。
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