(※2026年5月19日現在、在籍確認済み)
アロマリンパ突撃調査隊です。
都内のデザイナーズマンションに構えるHPB掲載サロンの美人店長のオイルマッサージを受けたのですが、BKがバレて『あ〜勃ってる〜!笑』とイジられました。
めっちゃ美人さんのセラピストでした。
やっぱり、なんだかんだでこのくらいの微ERが一番興奮する気がします。
どこからどう見ても健全店なのに、BKできるくらいには深さのある施術をされてしまい、OPIも普通に何度か当たってしまい、挙げ句の果てに「勃ってる〜笑」とイジっていただけたわけですからね。脳汁がギュインと放出されました。
施術を担当してくれたセラピストはこのサロンの店長と名乗ってましたが、一人でやってるみたいなので店長というよりオーナーセラピストかもしれません。
もちろん日本人です。20代後半くらいだと思いますが、冒頭にも書いたようにめっちゃ美人さんでした。歯並びも綺麗なので、そういう部分も個人的には最高です。
抜きはありませんでしたが、GMN汁は相当出てました。
結局このサロンの帰りにメンズエ●テに寄って帰ってしまったのですが(笑)、ムラムラがマックスにまで高まった状態で施術をスタートできたので、いつものメンズエ●テとは比べ物にならないくらいにビンビンに突き刺さるような気持ちよさがありましたw
お気に入りのメンエスセラピストがいる人なんかは、そのセラピストに突入する前にウォーミングアップ的に今回のHPB掲載サロンを利用して感度と興奮度を極限まで高め切っておく、みたいな使い方も大いにアリだと感じました。
■セラピストについて
やっぱり美人さんは正義です。
同じオイルトリートメントでも、美人さんにオイルトリートメントされると何倍も気持ち良く感じます。
とはいえ、このサロンに突入する前から、このセラピストさんが美人であることは認識していました。
なぜなら、HPBに掲載されているセラピストのプロフ写真から伝わってくる美女感が半端なかったからです。
ピチッとした白いTシャツを着て、サラリと伸びたロングヘアに、白くて綺麗に整った歯並びを見せながら微笑むそのプロフ写真はとても魅力的でした。
なので突入する前からこのセラピストが美人であることは認識してましたが、実際に対面した瞬間、写真よりも実物の方が綺麗だと思ってしまったくらいで、思いっきり脳汁出ました。(※あくまで個人の感想です。)
どうやらこのセラピストさん、韓国の高級スパで修行(?)のようなことをしていた経験があるらしく、その修行で培ったトリートメント技術を今回のサロンに取り入れる形でリラクゼーション施術を顧客に提供しているようですが、どおりで、という感じです。
というのは、このセラピストさんの醸し出す雰囲気も、いわゆる「韓国女子」みたいな感じがモリモリに出ており、そういうのもいちいち個人的にグッとくるポイントでした。
韓国の高級スパで修行していたくらいなので、韓国がお好きなんだと思いますが、やっぱり韓国好きの女子って、メイクだったり髪型なんかも韓国の女性に近づけていたりしますから、そういうのも個人的にはかなりポイント高いです。今回のセラピストさんも、まさにそういう「美意識の高い韓国女子」みたいな雰囲気でしたから、対面した瞬間に余計に脳汁出ました。
それでいて、年齢もおそらく20代後半という感じなので、サロン経営者ということを考えると普通に若いです。この若さでこのようなサロンを運営しているのは恐れ入ります。まさに才色兼備という感じで、こういうのもグッと来てしまいました。
■当日の詳細
当日、時間ちょうどに指定された住所を訪れました。
思わず、息を呑みました。
なぜなら、とても洗練されたおしゃれな外観のデザイナーズマンションの一室を施術ルームにしたサロンだったからです。
都心でありながらも豊富な緑に囲まれた閑静なエリアに佇むデザイナーズマンションなのですが、外観は美しいホワイトの壁面で、その随所にコンクリートを配色として取り入れたシックかつモダンな造りになっています。
太陽の陽気な光が差し込み、その建物は光を美しく反射し、ふと耳をすますと鳥のさえずりが聞こえてきます。
言い過ぎかもしれませんが、アメリカの高級住宅街である「ビバリーヒルズ」の一角に来たような、そんな錯覚を覚えました。
都心にありながらも緑にあふれるこの洗練されたエリアは、ビバリーヒルズには及ばないかもしれませんが、まぎれもなく高級住宅街です。私の横を通り過ぎていく車は、ピカピカに磨かれたドイツの高級車やらイギリスの高級車やら、そういう車ばかりでした。
『こんなビバリーヒルズみたいな雰囲気の一角に佇むプライベートサロンで、あんな美人さんに施術をされるのか・・・』
などと考えると、まだサロンに足を踏み入れてもいない段階から、心なしか竿先からGMN汁が滲み出てくるような、そんな感覚さえありました。
ドキドキしながら部屋の番号をピンポンし、訪問しました。
『お待ちしておりました♡』と魅力的な笑顔で出迎えてくれたセラピストさん。
写真で見ていた以上に色気があり、反射反応的にガツンと脳汁が出てしまいました。
『こちらへどうぞ』と部屋の中に案内されます。
『こちらにお座りください』と案内された先には、上質なホワイトのラグが敷かれており、グレーのモダンなチェアが2脚と、そのチェアに挟み込まれるようにホワイトのエレガンスなセンターテーブルが置かれてあります。
ドキドキしながらも、冷静を装いながらそのチェアに腰をかけ、ゆっくりと深呼吸をして平静を取り戻そうとする私。
『今日はご来店ありがとうございます♡』とニコやかな笑顔で挨拶してくれました。そのあとに、施術の説明を軽くされましたが、ドキドキしすぎて内容が頭に入ってきませんw
正直、このあたりの記憶は飛んでいるのですが、流れのままにベッド台にうつ伏せになったと記憶しています。
今回選んだコースはオイルトリートメントの120分のコースです。
具体的なコース名を書くと特定されかねないのでこの時点では詳細は伏せますが、そのコース名には「ディープ」という文言が含まれていました。
さすがにメンズエ●テとは違うので、「ディープリンパ」という直接的な文言ではありませんでしたが、「ディープ●●●●」という文言のコース名になっており、その「ディープ」に一縷の望みを託してベッド台に横になりました。
そしてオイルトリートメントが始まっていくのですが、前半はしっかりと健全で王道のリンパドレナージュが繰り広げられます。残念ながら、前半に関して言えば、キワ要素は皆無でした。ただただ、ひたすら無言で全身のリンパを流されていきます。
ただ、後半にかけて、私の気のせいだったら恐縮なのですが、確かに何度かカスめていくシーンがありました。これは偶発的に起こってしまったアクシデントなのかは分かりませんが、ひとつ言えることは、私のアレが思いっきり反応してしまい、気づけばBNBNにFBKしてしまっていました・・・。
カスめたこと自体も気のせいだったらアレなのですが、私がBNBNになっているということは、間違いなく何かしらの「刺激」が発生していたということです。さすがの私でも、刺激なしでここまで反応することはできないはずなので。
また、ひとつ確実に言えるのは、セラピストさんのOPIが何度か私の身体に当たってしまっていました。その柔らかな感触を確かに感じられ、またセラピストさんの身体が近づいてきたときに、汗と香水の混ざり合ったような美人さん特有のあのセクシーな香り(なんとなく伝わりますかね?)がフワッと漂ってきて、その香りが一瞬で私の脳髄を支配し、頭の中が真っ白になってしまいました。
『そ・・・そんな・・・どうしよう・・・健全店なのに勃っちゃったよ・・・さすがにマズイぞ・・・でもセラピストさんが美人すぎて、勃っちゃいけないと思っていても勃っちゃうんだよ・・・どうしよう・・・』
などと、完全に動揺している私がいました。
こんな、ビバリーヒルズみたいな一角にあるおしゃれなサロンにオイルトリートメントを受けに来ているのに、女性セラピストの前でBNBNになるのはさすがにマズイぞと思い直している自分がいたのです。
もちろん、このサロンに突入したのはそういう目的があったからこそなのですが、とはいえ実際にセラピストさんの目の前でBNBNにFBKしてしまった私は、急に今になってBKしていることを後悔し始めるというよく分からない心境に陥りました(笑)。
ところがその次の瞬間、セラピストさんから予想外の一言が飛び出します。
『あ〜勃ってる〜!笑』
と声を大にして言われてしまったのです(汗)。
完全にBKバレしてしまったということです。
ただ、BKがバレてからというもの、逆に開き直っている自分もいました。
というか、さすがにこんな美人さんに『あ〜勃ってる〜!笑』などと言っていただけるとは思ってもおらず、その瞬間、ガツンと脳汁が分泌され、頭の中が真っ白になってしまいました。
そのあとはもう、ずっとGMN汁がダラダラ状態で、ずっとBKし続けていました。
『まさか・・・このままTKKしてくれるのか・・・?』
などと期待してしまったのですが、結局、最後までTKKは無く終了になりました。
ただ、男性客が施術中にBKしてしまうことに対して理解のあるオープンマインドな性格のセラピストさんですから、何度かリピートしたらもしかして・・・。と期待するものがあったのは事実です。
いずれにしても、行き過ぎない絶妙な微ER体験だったこともあり、中途半端にメンズエステに突入するよりも何倍も興奮したのは事実です。GMN汁の量も、メンズエステとは比べものにならないくらいに出てしまっていることからも、その興奮度合いはメンズエステとは比べものにならないレベルだったのは言うまでもありません。
また機会を見つけて突入しようと思っているところです。再訪後、さらなる進展があった場合はまた記事にできればと思います。
なお、私の場合はTKKなしでしたが、私以上にコミュ二ケーション能力の高い実力者の方なんかは、私以上の展開を目指していくことも不可能ではないと思います。(くれぐれも強要は無理強いはしないでください)
というわけで、有料部分に「店名」と「セラピスト名」と「今回選んだコース」を記載しています。
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