【G014】最近になってメンエス業界に復活を遂げたあの伝説的セラピストが「実はAV女優だった」ということを知り、全ての謎が解けました。とても清々しい気分です。【東京】

(※2026年4月01日現在、活動確認済み)

アロマリンパ突撃調査隊です。

どう説明していいか迷ってますが、とりあえず書き進めたいと思います。

これは私の中で「5年ぶりの謎が解けた」とも言えるべき出来事で、『そういうことだったのか』と、完璧に合点がいきました。心の重荷が完全に降りた気分で、気分はとてもいいです。

というのは、最近になって個人セラピストとしてメンエス業界への復活を遂げた”あの伝説的セラピスト”が、「実はAV女優だった」ということを知りました。

とにかくびっくりしました。まさかあのセラピストがAV女優だったなんて、その当時は思ってもいませんでした。でも間違いなく事実でした。間違いなく、そのセラピストはAV女優でした。

話をさかのぼると、私がそのセラピストのことを知ったのは、確か5年くらい前だったと思います。

当時、このセラピストは都内の中でも超絶マイナーエリアの超絶マイナーなメンエス店に在籍していたのですが、超ド級の鬼満了ぶりに度肝を抜かれたのを今でもありありと覚えています。たしか週に3回くらいしか出勤していなかったのですが、シフトを入れるたびに即完売で、まったく予約が取れませんでした。

嘘でもなんでもなく、ここまで予約が取れないセラピストはさすがの私も見たことがありませんでした。

あまりの予約の取れなさぶりに強烈な興味が湧いた私は、仕事の予定などそっちのけでこのセラピストの予約を取ることだけに専念して過ごしていた時期もあったくらいで、しかしそれだけ努力しても結局、ただの1度もそのセラピストの予約を取ることが叶わなかったんです。

しかもその当時、このセラピストが在籍していたメンエス店の電話受付を担当していた男性は、びっくりするくらいに高圧的でした。こんなに高圧的なメンエス店の電話受付は見たことも聞いたこともありません。

このセラピストのシフトが発表され、今度こそ予約を取ろうと電話をかけるのですが、

私『もしもし・・・火曜日の●時からの●●さんの枠は空いてますでしょうか?』

受付『いや空いてません』

私『そうですか、では木曜日の枠とかは空いてますでしょうか?』

受付『あのね、だから空いてないですって。話聞いてました?』

私『はあ・・・(そう言われても、木曜日の枠は今初めて聞いたんだけどなあ)』

受付『空いてないのは空いてないので、今週分の枠の問い合わせはもう電話よこさないでください』

私『分かりました。ちなみに来週とかも出勤しそうでしょうか?』

受付『それは分からないよ、彼女が出る出ないは俺には分からないのになんで今俺に聞くの? ねえ?』

私『すみません・・・また来週以降で電話します』

受付『あ〜い・・・(ガチャ)』

という感じです。

さすがにヤバくないですか?(苦笑)

高圧的のレベルで言えば、ラーメン●郎の比じゃないです。

ラーメン●郎と言えば、店員の態度がとにかく高圧的ということで有名で、私も何度か店員から舌打ちされたり、店員からガンつけられたりしたこともありますが、ぶっちゃけ高圧ぶりでは今回のメンエス店の受付男性の方が全然やばいです。

そもそもラーメン●郎なんて、しょせん(失礼)ラーメン屋さんですから、客単価なんて1000円とかそのくらいのものです。どんなに高圧的な態度を取っても、それでも「あなたのラーメンを食べさせてください」という熱烈な●郎ファンがわんさかいるので、店員の方が偉いという、日本の商習慣においては極めて珍しい特殊な関係性が成立しているわけですが、言っても1000円です。

たかだか1000円程度の商品を売るのであれば、多少、店側が高圧的な態度を取っても、それを凌駕できるだけの圧倒的な美味しさがそのラーメンにあれば、客だって通わないこともないわけです。

ところが、今回はメンエスですよ?

メンエスなので、フルオプションとかを付けると余裕で3万円くらいの客単価になります。たかだか1000円のラーメンを売るのと、3万円のサービスを売るのとではワケが違うんです。

何を言いたいか分かりますかね?

3万円という「高額商品」を売っているお店にも関わらず、店員がえげつないほどに高圧的で、それにも関わらず予約が一瞬で埋まるんです。1000円程度の商品だったら店員が高圧的でも、本当に欲しければ買わないこともないと思いますが、3万円の商品ですよ?

それを、ヤカラみたいな高圧的な態度で対応しておきながら、お客の方から『予約させてください』と言ってくるんです。そういうお客がわんさかおり、シフトを出すたびにずっと予約が埋まり続けているんです。

正直、信じられませんでした。

超絶マイナーエリアの超絶マイナーなメンエス店で、そこに来て電話受付がクソみたいな高圧的な態度なのに、全っ然予約が取れないんです。普通に考えてあり得ないです。でも実際にはあり得た話で、何を隠そうこの私自身、1度も予約を取ることができませんでした。

来週こそは・・・来週こそは・・・と言っている間に月日は流れ、結局、そのセラピストはメンエス業界を引退してしまいました。悔やんでも悔やみきれないとは、まさにこのことでした。一度も予約を取れないままこの業界を彼女は去ってしまったのです。

これは余談になりますが、その当時、ツイッター(当時はXでなくツイッターと呼ばれてましたのでツイッターと呼びます)をセラピストとしての集客目的、ブランディング目的で使いこなし始めたのは、多分、このセラピストが先駆けというか、その源流なんじゃないかと個人的には認識してます。

私の認識が正しければですが、ツイッターに自撮りなどの可愛い写真をアップして、『会いたいな♡』『一緒にぬくぬくしたいな♡』『昨日は本指名さまありがとう♡』みたいな短文調の親しみやすい投稿をすることで自らのイメージをブランディングしながら男性客をファン化させていくという、今ではセラピストの間では至極当たり前になっている投稿スタイルですが、多分その投稿スタイルをこのメンエス業界に広め定着させたのがこのセラピストだと個人的には認識している次第です。(私以上のメンエス事情通の人がいれば、もし間違ってたらご指摘ください。)

要するに、このセラピストは今のこのメンエス業界のSNSブランディングのひとつの方向性みたいなものを決定づけた重要人物の一人と言っても過言では無い気がします。大袈裟かもしれませんが、「時代を作った」的な側面は大いにあります。

たとえば、1990年代の日本の音楽シーンを完全に席巻していた人物と言えば音楽プロデューサーの小室哲哉氏ですが、彼の場合は、ユーロビートを基調とした煌びやかなダンスミュージック(TKサウンド)を次々に発表し、「90年代の日本のポップスを定義した」と言っても過言では無いほどの社会現象となりましたが、「それをメンエスでやってのけた」ではありませんが、このセラピストは「メンエス界の小室哲哉」みたいな側面も多分にあるんじゃないかと。

「90年代の日本のポップスを定義した」のが小室哲哉だとするならば、「今主流になっているセラピストとしてのSNSブランディングのあり方を定義した」のがこのセラピストだと個人的には思っています。(言い過ぎだったらすみませんw)

まあ、そんな余談はどうでもいいのですが、そういう”功績”もあったからこそ、このセラピストはいつの間にか「レジェンドセラピスト」だとか「伝説的セラピスト」呼ばれるようになり、ますます神格化され、予約が取れなくなっていきました。

そしてついに、1度も予約が取れないまま、彼女はこの業界を引退してしまったのでした。彼女が引退してからも、彼女が残した「SNSブランディングのあり方」という「遺産」は脈々と今の時代のセラピストたちにも受け継がれていったわけですが、その「チルドレン」たちも今ではめきめきと実力をつけ始め、SNSでシフトを発表するたびに予約満了になるという人気ぶりを見せつけているセラピストもチラホラいます。

しかし大元を辿れば、今そうやって予約満了の嵐を巻き起こしているような売れっ子セラピストたちも結局は、今回の伝説的セラピストの「チルドレン」でしかないわけです。(少なくとも個人的にはそう認識した上でメンエスで遊んでいます)

・・・すみません、かなり余談が長くなってしまいました。この手の話はあと3時間くらいは余裕で続けられるのですが、そうなると日が暮れそうなので一旦、本筋に話を戻します。

今までの説明で、このセラピストがどれだけレジェンドなのかはすでに認識していただけたんじゃないかと思いますが、なんとそのセラピストが「個人セラピスト」としてつい最近、復活を遂げたという情報が耳に入ってきました。

今は店舗に所属しておらず、個人セラピストとして活動しているので、予約するときはLINEで直接本人に予約する形になります。LINEで直接予約ができるので、あの「高圧的な受付」の男性を介すことなく予約できるのは神すぎます(笑)。

今この記事を書いているのが3月19日なのですが、3月19日時点で彼女のリットリンクから予約状況を確認すると、まだこんな感じで今月内は3枠ほど空きがあるようでした。

過去の超絶人気ぶりからすれば、3枠も空いている時点で奇跡的すぎるのですが、まだ復帰したばかりなのでそこまで彼女自身もプロモーションはしておらず、ゆるく募集している感じに見えるので、ゆえに予約の枠がいくつか空いている、という状況なのかもしれません。

ただいずれにしても、過去1度も予約が取れなかった私からすれば、3枠空いている時点で奇跡です、はい。

あと、料金的にもフルオプション込みの120分コースで30,000円ポッキリという感じの料金体系なので、この明朗会計は完全にメンエス客の心理を理解してますね。

今はメンエス業界もインフレが加速してますから、下手なセラピストに入ってオプションをモリモリに請求されてしまうと、普通に3万5000円とか、3万8000円くらいになることもあります。それを考えると、最初から3万円ポッキリと分かって突入できるのはかなりありがたいです。そういう心理的余裕がある状態でメンエスに凸った方が、より深いリラクゼーションを味わえますし、リラクゼーションが深くなれば深くなるほど、いざキワに手が伸びてきた時にその振り幅の大きさから興奮も高まるものですから、120分コースで30,000円ポッキリという価格設定は絶妙なところを突いてきたなって感じです。

このあたりの商売的なセンスや嗅覚も含めて、さすが時代を作ってきたセラピストだなと。

そもそも彼女は個人セラピストなので、所属店舗へのマージンも不要なわけですから、30,000円がそのまま彼女の実入りになります。なのでレジェンドセラピストとは言え、そこまで高額な料金設定にしなくてもいいという考えだったのかもしれません。

個人セラピストと会う旨みはこのあたりにもあると思ってまして、同じ金額を払うにしても所属セラピストより個人セラピストの方が実入りが大きいわけです。マージンが発生しないためです。

そして実入りが大きいということは、それだけ活動のモチベーションにもつながるので、より濃厚な施術をしてくれたり、こちらがリピートしたくなるように無課金TKKを最後に忍ばせてくれる可能性も高まるなど、いいことずくめです。

また、「個人セラピスト=完全歩合」ですから、やっていけるだけの覚悟がないとそもそも独立して個人セラピストになろうなんて思いません。ということは、個人セラピストをしている時点で「自分に自信がある=それだけのサービスを顧客に提供する実力がある」ということでもあるので、満足できることもかなり多いのが個人セラピストの特徴だなとしみじみ思っている次第です。

・・・すみません、また脱線しちゃいました。戻します。

今回、このセラピストが復活を遂げたというニュースを聞いた時、かなりテンションが上がったのもそうなのですが、実はそれと同時に「とんでもない情報」も一緒に入ってきました。

「とんでもない情報」というのは、冒頭にも書いた通り今回のこの「メンエス界の小室哲哉」とも言えるべき伝説的セラピストですが、なんと「AV女優だった」ようです・・・。はい。

個人的には、「彼女が復帰した」ということよりも「実はAV女優だった」という情報の方に断然びっくりしています。これに関しては、女優名もゲットしたのでその女優名をもとに色々と裏取りを重ねた結果、間違いない事実だと判明しました。

このセラピストは紛れもなく、AV女優をしていました。女優名で検索すると、エロタレストにも彼女の無料動画が160件ほど上がっていました。

なので、早速視聴(笑)しましたが、思ってた以上に美人でした。

思っていた以上に美人でしたし、脚も長くてウエストもクビれているのにOPI大きくて、スタイルもいいです。そこに来てプレイもめっちゃERくて、男優のCKBを長い舌を使ってレロレロしながらカメラ目線をキメてる姿とか、相当興奮しました。もちろんその動画でお世話にならせてもらいました(笑)。

ま、なるほど、という感じですね。

5年ぶりの謎がすべて解けてスッキリしましたよ。

あの高圧的なクソみたいな電話受付をかいくぐってまで、命懸けで彼女の枠を予約していたエスターたちは、彼女がAV女優であることをこっそり認識していて、そのファンたちが予約を埋め尽くしていたんじゃないかと。

だからあれだけ予約が取れなかったのか・・・と。完全に合点がいきました。

そういうことだったんですね、そりゃそうだよね、なるほどね、という感じです。なんだかとても清々しい気分ですらあります。

そんなわけで、いよいよ待ちに待ったあのセラピストに会いに行くという”5年越しの念願”を果たせそうです。時間を見つけて近いうちに突入して彼女の施術を受けてきます。

今から非常に楽しみです。

長くなりましたが以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

追伸:

一応、有料部分に今回の「セラピスト名」と「予約用リンク」と「AV女優名」を載せておきました。

読者と穴兄弟(?)みたいになるのはちょっと抵抗があったので、情報を伝えずにこの記事を終わりにしようとも思いましたが、多分それで終わらせてしまうと、読者から「教えてよ」「いやいやその情報売ってよ」と文句言われそうだったので(苦笑)。

現時点ではLINEからの予約になるので、その点だけ認識しておいてください。その辺りの予約の仕方も有料部分で説明してます。

場所は都内です。

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